NEWv1.2.0 | 曲の解析と演出がさらに賢く →

AI VJ|自動でステージ映像・照明を生成

鳴らすだけで、
そこはライブステージ。

PCで流れる音をリアルタイム解析し、プロ級のステージ映像・照明・演出を全自動で生成。観客の歓声まで聞こえてきそうな没入体験を、誰でも、今すぐ。

Microsoft Store で無料入手(Windows) Mac 版 — Mac App Store にて近日公開(準備中) 使い方を見る
Windows 10 / 11 対応 macOS 13 以降(準備中) 追加ソフト不要 オフライン動作
VJ AutoStage — sample
フル尺では音声付で視聴できます。
リアルタイム音楽解析 1,500種類以上のビジュアル 疑似ステージ照明 4K全画面 ワンキー録画

音が、光になる。
光が、感情になる。

大掛かりな機材も、調光卓も、スタッフもいらない。曲を流した瞬間、レーザーもストロボも映像も、音と一緒に呼吸しはじめる。まるで、ショーの真ん中に立っているように。

特徴

最高のショーに必要なものを、
全自動で。

VJ AutoStage は、DJ・VJ・イベント演出のための自動VJ・AI VJソフト。PCで流れる音を、ステージ映像・照明・演出へ全自動で変換する映像自動生成ツール(音楽ビジュアライザー)です。

リアルタイム音楽解析

PCの音からビート・テンポ・拍頭、キックやクラッシュ等のトランジェントを検出。速い曲でもテンポ表示が安定します。

自動演出ディレクター

イントロ・ビルド・ドロップ・ブレイクといった曲の展開と曲の性格を読み、演出を自動で切替。ドロップは迫力のハードカット。歌ものではメロディアスな映像を選びやすくなります。

1,500種類以上の高品質ビジュアル

名作ビジュアルエンジン butterchurn(MilkDrop)の厳選プリセットを1,500種類以上収録。

疑似ステージ照明

レーザーファンやムービングライトが音に反応し、セクションごとに演出を切替。

迫力のオーバーレイ演出

フラッシュ・ストロボ・グリッチ・色収差・モザイク・シェイクなどを拍に乗せて重ねます。クラッシュシンバルやフィル明けには白いフラッシュ。

ライブ操作

ホットキーでいつでも介入。手動カット・ドロップ・暗転・タイトル表示などを自在に。

ホットキー一覧を見る →

4K全画面・投影対応

大画面ディスプレイやプロジェクターへ、クリーンな全画面出力。実会場にも。

ローカル完結・オフライン

クラウドもアカウントも不要。音声データが外に出ることはありません。

NEW ・ v1.1.0

画面録画

Rキーひとつで、映像とPCの音をそのまま標準MP4へ。フルHD60/WQHD60/4K30から選べ、録画中は照明とオーバーレイを高解像度化して記録します。

録画機能をくわしく見る →

v1.1.0 の新機能

生まれたショーを、そのまま残す。

Rキーをひとつ押すだけ。いま画面で起きているショーを、PCの音ごと録画します。画面キャプチャのように一度縮めて撮り直すのではなく、劣化する前のピクセルを直接記録。レーザーの線もストロボのキレも、見たままの鮮度で残ります。

Rキーひとつ

開始も停止も同じキー。演出は止まりません。

画質を選べる

タイトル画面で選ぶだけ。用途に合わせて。

1080p 60fps1440p 60fps4K 30fps

標準MP4で残る

H.264+AAC。どのプレーヤーでもシークと再生時間が効くので、SNSにも配信のアーカイブにもそのまま使えます。

recorded with VJ AutoStage
REC00:03:24
1920×1080 · 60fps · MP4

※ この映像は、録画機能で実際に書き出したファイルです(外部のキャプチャソフトは使っていません)。無料版では録画にも透かしが入ります。

他のVJ手段との違い

自動VJアプリは、どこがちがうのか。

できないことまで良く見せるつもりはありません。VJ AutoStage が強い領域と、ブラウザ型ツールやプロ用ソフトの方が向く領域を、正直に整理しました。

観点 VJ AutoStage ブラウザ型 自動VJ プロ用VJソフト
Resolume / TouchDesigner
導入 Microsoft Store(Windows)で数クリック URLで即・手軽 学習コスト大
動作 オフライン・ローカル完結 要ネット・クラウド前提 ローカル
音への自動反応 全自動 全自動 手動操作が中心
映像の表現 MilkDrop 1,500種類以上+疑似照明 同梱クリップ中心 最高・自由度大
4K全画面クリーン出力 ◎ △(ブラウザUIの制約) ◎
マッピング・DMX・MIDI/OSC 非対応 非対応 ◎ 得意領域
料金 無料版+Pro買い切り(Store) 一部無料+少額課金 高価
向いている用途 個人〜DJ/VJ・イベント・店舗常設 店舗常設・手軽なBGV 大規模プロ現場

要するに VJ AutoStage は、手軽なブラウザ型ツールと重量級のプロ用ソフトの中間。前者より表現力と安定性が高く、後者よりずっと簡単・低コスト。プロジェクションマッピングやDMX/MIDI連携が必要なら、専用のプロ用ソフトが適しています。

→ VJソフトの詳しい比較ガイドを読む

使う人

あなたの音に、観客は震える。

大掛かりな仕込みなしで、観客に「感動」を届ける。その手段を、すべての表現者へ。

ステージ演出家Stage Director

構成に呼応する映像演出を、大掛かりな機材なしで即興的に。数分でセットアップ完了。

オーガナイザーOrganizer

会場の空気を一段引き上げる。小規模イベントでも“本物”の没入感を演出できます。

DJDJ

DJ用の映像自動生成。選曲に映像が自動で乗るから、プレイに集中したまま視覚体験を底上げできます。

VJVJ

仕込み時間を激減。自動進行をベースに、ここぞの瞬間だけホットキーで介入。

店舗・バー常設Bar / Venue

毎晩VJを雇わなくても、放っておくだけで“ちゃんとした”空気をつくる常設BGV。バー・ラウンジ・クラブの雰囲気を底上げ。

配信者・ストリーマーStreamer

音に反応する映像レイヤーを配信へ。さらに Rキーひとつで、そのままSNSに上げられる標準MP4として書き出せます。キャプチャソフトも合成の知識も不要。

使い方

3ステップで、すぐ始まる。

1

Microsoft Storeで入手

Windows は Microsoft Store で「入手」を押すだけ。zip展開もインストール作業も不要です。

2

音を流す

音声ソース(システム音声/入力)を選んで開始し、好きな曲を再生。

3

演出が自動で生まれる

映像・照明・演出が音に反応し、リアルタイムに展開していきます。

Microsoft Store で無料入手(Windows) Mac 版 — Mac App Store にて近日公開(準備中)

ライブ操作・ホットキー

基本は全自動。
ここぞは、キーひとつで。

何もしなくてもショーは進みます。でも、ドロップの一撃、ブレイクの静寂、出演者の登場——「いまだ」という瞬間は、あなたの指で決められます。キーはすべて1文字。効き方は3種類だけです。

押している間押している間だけ効き、離すと戻る
1回押し押した瞬間に実行
ON / OFF押すたびに切り替わる

押している間だけ効くエフェクト

動画は OFF → ON → OFF のループ。左上のキーが「ON」の間だけ効果がかかります。

H
H

ホールドHold

映像の動きをピタッと止めてフリーズ。照明やエフェクトは動き続けます。

使いどころドロップ前の「ため」、決めの一瞬

S
S

ストロボStrobe

画面の四辺の枠が白黒で高速点滅(約11回/秒)。

使いどころビルドアップ終盤の煽り、スネアロール

B
B

暗転Blackout

押すと約1.8秒でゆっくり暗く、離すと約0.15秒で一気に明るく戻ります。

使いどころブレイクの静寂、曲間のつなぎ

N
N

ネガNegative

色をネガポジ反転。いつもの映像が一瞬で別世界に。

使いどころキメのアクセント、一瞬の違和感

M
M

モザイクMosaic

押している間、じわじわ粗くピクセル化。離すと元の解像度へ。

使いどころビルドで崩して、ドロップで解放

A
A

回転Rotate

押している間、映像が回り続けます(縁が見えないよう自動で拡大)。離すとなめらかに元の角度へ。

使いどころ浮遊感、トランス系の展開

V
V

ホワイトビネットVignette

画面の四隅から白い光がじわじわ広がり、離すとすっと引きます。

使いどころ高揚のピーク、光に包まれる瞬間

G
G

グリッチGlitch

映像が乱れ、RGBの色ずれが激しく走ります。キレよく出入り。

使いどころブレイクビーツ、エッジの効いたフレーズ

映像を切り替える

自動の流れに、自分のタイミングを差し込む。

  • Space
    カット1回押し

    いまのムードのまま、次の映像へ即ハードカット。Enter でも同じです。

  • D
    ドロップ1回押し

    ハードカット+フラッシュでドロップ演出を発動。押した拍を小節の頭として合わせ直します。

  • 1–5
    ムード1回押し

    1 自動/2 Ambient/3 Melodic/4 Energetic/5 Glitch。2〜5 はムード固定。場面転換は、そのムードの中で自動で続きます。

  • Shift+X
    ブロック1回押し

    いまの映像を今後出さないようにして次へ。Library からいつでも戻せます。

テンポを合わせる

自動解析がずれたら、手で合わせ直す。

  • T
    タップテンポ1回押し

    拍に合わせて4〜8回叩くと、その間隔からBPMを割り出し、拍の位置も合わせます。

  • []
    微調整1回押し

    ±1 BPM ずつ追い込み。画面の HUD(BPM表示)で確認できます。

  • 0
    自動に戻す1回押し

    手動テンポを解除して、自動解析へ戻します。

ショーを運営する

本番の進行に欠かせない操作。

  • C
    タイトル押している間

    押している間、名前を表示。押すたびに主催者→アーティスト→ツアー名と切り替わります(タイトル画面で入力)。

  • L
    照明ON / OFF

    レーザー・ムービングライトの疑似照明をON/OFF。

  • R
    録画ON / OFF

    映像とPCの音を、標準MP4へ録画開始/停止。

  • F
    全画面ON / OFF

    最大4Kの全画面をON/OFF。Esc でも解除できます。

現場での使用例

シーンごとに、どのキーをどのタイミングで押すかをまとめました。

Build → Drop

ドロップを最高の一撃にする

ビルドアップの緊張を、ドロップで一気に解き放つ。

  1. ビルドアップ中M を押し続けて画面を崩したり、拍にあわせて N で簡易フラッシュ。終盤は V や S も重ねて煽る。
  2. ドロップの1拍目キーを離して D。ハードカット+フラッシュで解放。
  3. その後押した拍が小節の頭になり、以降の自動切替もビートにかみ合う。

Breakdown

ブレイクに静寂をつくる

音が引いたら、画面も引く。戻りで一気に。

  1. ブレイクに入ったらB を押し続け、約1.8秒でゆっくり暗転。
  2. 暗転中にSpace で次の映像を仕込んでおく。
  3. 戻りの1拍目B を離すと一瞬で明転。新しい映像で再開。

Introduction

出演者の登場を演出する

名前を大きく映して、会場の視線を集める。

  1. 開始前タイトル画面で主催者・アーティスト・ツアー名を入力。
  2. 登場の瞬間C を押している間、名前をネオン表示。離すとフェードアウト。
  3. 次の紹介もう一度 C で次の項目へ。

Tempo sync

ビートとのずれを合わせ直す

テンポを取りにくい曲や、生演奏のときに。

  1. ずれを感じたらT を拍に合わせて4〜8回叩く。
  2. 微調整HUD の BPM を見ながら [ ] で追い込む。
  3. 曲が変わったら0 で自動解析に戻す。

Skip & block

合わない映像をすぐ外す

曲の雰囲気に合わないと思ったら、迷わず次へ。

  1. その場でSpace で即カット。
  2. 二度と出したくないならShift+X でブロック。以後は選ばれません。
  3. 戻したくなったらタイトル画面の Library からブロックを解除。

Mood

時間帯で空気をつくる

開場から終盤まで、場の温度に合わせてムードを選ぶ。

  1. 開場〜序盤2 Ambient、歌ものは 3 Melodic。
  2. ピークタイム4 Energetic に固定。場面転換は曲に合わせて自動で続き、ここぞで Space。
  3. 任せたいとき1 で全自動に戻す。
同時押しで重ねがけ。S+N、M+G など、押している間のエフェクトは組み合わせられます。
効かないときは。開始前のタイトル画面と、プリセット・ライブラリを開いている間はホットキーが無効です。
投影もクリーンに。マウスを3秒動かさなければ、操作バーと表示は自動で隠れます。

動作環境・エディション

手軽に動いて、フェアに使える。

OSWindows 10 / 11(64bit)
macOS 13 以降(Apple シリコン/Intel)※準備中
グラフィックスWebGL対応GPU
音声システム音声(出力)/マイク・ライン入力
ネットワーク不要(オフライン動作)
追加ソフト不要(ffmpeg・Python不要)
ディスプレイフルHD以上推奨・4K全画面対応
入手先Windows:Microsoft Store
Mac:Mac App Store(準備中)
料金無料で全機能(透かしあり)。買い切りで透かし除去 — Windows:Pro 版/Mac:アプリ内課金「Pro アップグレード」

無料で全機能。Proで透かしが外れる。

Windows 版は、両エディションとも Microsoft Store で配信。無料版(Free)は全機能を使え、映像に小さな透かしが表示されます。買い切りの Pro 版を購入すると透かしが外れます。

  • 無料版:全機能・機能制限なし(透かしあり)
  • Pro版:透かしが外れる(Microsoft Store で買い切り)
  • 音声データはPCの外に出ない(オフライン動作)
  • Mac 版(準備中):1つのアプリを無料で全機能。アプリ内課金「Pro アップグレード」(買い切り)で透かしが外れます。Windows 版とは別購入です。
Windows 無料版を入手(Microsoft Store) Windows Pro版を入手(透かし除去) Mac 版 — Mac App Store にて近日公開(準備中)

Windows 10 / 11 ・ Microsoft Store ・ 無料版あり
macOS 13 以降 ・ Mac App Store(準備中)

よくある質問

気になる点に、お答えします。

無料で使えますか?無料版とPro版の違いは?
無料版(Free)は全機能を無料で使えます。映像に小さな透かしが表示され、買い切りの Pro 版を購入すると透かしが外れます(機能は同一)。Windows 版はどちらも Microsoft Store で入手できます。Mac 版(Mac App Store・準備中)は1つのアプリを無料で使え、アプリ内課金の「Pro アップグレード」(買い切り)で透かしが外れます。
インストールは難しいですか?
いいえ。Windows は Microsoft Store、Mac は Mac App Store(準備中)で「入手」を押すだけで自動的にインストールされます。zipの展開や、ffmpeg・Pythonなどの追加ソフトは不要です。
無料版でも全機能使えますか?
はい。無料版と Pro 版の機能はまったく同じです。違いは、無料版に小さな透かしが表示される点だけで、Pro 版ではそれが外れます。
インターネット接続は必要ですか?
入手時に Microsoft Store(Mac は Mac App Store)への接続が必要です(Mac 版のアプリ内課金の購入・復元時も接続が必要)。アプリ本体は完全にオフラインで動作し、音声データがPC・Macの外に出ることはありません。
どんな音に反応しますか?
システム音声(PCで再生中の音)、またはマイク・ライン入力に対応します。選んだソースで実際に音が鳴っている必要があります。
イベントやライブで使えますか?
はい、まさにそのための設計です。ディスプレイやプロジェクターへ全画面出力して、本番でご活用いただけます。
手動で操作することもできますか?
はい。自動演出はそのままに、英字1文字のホットキーでいつでも介入できます。Space でカット、D でドロップ、B で暗転、S でストロボ、C でタイトル表示など。押している間だけ効くエフェクトは、離せば元に戻ります。一覧はホットキーの説明とホットキー完全ガイドをご覧ください。
録画した映像はどこに保存されますか?SNSに使えますか?
「ビデオ \ VJ AutoStage」フォルダへ、標準MP4(H.264+AAC)で保存されます。ファイル名に解像度が入り、どのプレーヤーでもシーク・再生時間表示が効くので、SNSへの投稿や配信アーカイブにそのまま使えます。無料版では録画にも透かしが入り、Pro版では透かしなしで記録されます。
対応OSは?
Windows 10 / 11(64bit)です。Mac 版(macOS 13 以降)は Mac App Store で近日公開予定です。なめらかな映像のためWebGL対応GPUを推奨します。
Mac で使えますか?
Mac 版は Mac App Store で近日公開予定です(macOS 13 以降・Apple シリコン/Intel 対応)。無料で全機能を使え、アプリ内課金の Pro アップグレードで透かしが外れます。Windows 版と Mac 版の購入は共通ではありません。

更新履歴

アップデート情報

v1.2.02026.10最新
  • 改善:テンポ検出を作り直し。速い曲が遅いテンポに誤認される問題(145 BPM が 97 と出る等)を解消し、BPM 表示も安定しました。
  • 改善:曲の展開の判定を見直し、ビルドの誤検出を大幅に削減。ビルド終わりのロールでドロップが早まったり、溜め明けで遅れたりするタイミングも修正しました。
  • 新演出:アクセント。フィル明けなど、節の区切りで強く戻る瞬間に控えめな白いフラッシュが入ります。
  • 改善:クラッシュシンバルのフラッシュを作り直し。静かなイントロでの連発や、毎小節のハイハットへの反応がなくなり、光り方も力強くなりました。
  • 改善:自動ムードが曲の性格も見るように。歌もの・メロディアスな曲では、通常の区間でも Melodic の映像が選ばれやすくなります。
v1.1.12026.09
  • 修正:ホールド(H)中に録画すると、その間の映像が黒く記録される問題を修正。止めた絵が、見たとおりに記録されます。
  • 改善:ムード固定中(2〜5)も、曲の展開に合わせて場面転換が自動で続くように。ドロップ時も固定したムードのまま切り替わります。
  • V キーの効果名を、実際の見た目に合わせて「ホワイトビネット」に統一(アプリ内表記・説明書)。
v1.1.02026.07
  • 新機能:画面録画。Rキーで、映像とPCの音をそのまま標準MP4(H.264+AAC)へ記録。フルHD60/WQHD60/4K30から画質を選べ、録画中は照明とオーバーレイを高解像度化して収録します。
  • 描画・起動の高速化、音声処理の改善、細部の表示調整など、安定性と品質を向上しました。
v1.0.02026.06
  • 初回リリース。リアルタイム音楽解析、曲の展開を読む自動演出ディレクター、1,500種類以上のMilkDropビジュアル、疑似ステージ照明、オーバーレイ演出、4K全画面出力。

今夜、あなたの部屋を
ステージに。

Microsoft Store(Windows)で無料で入手して、音がショーに変わる瞬間を、まず体感してください。

Microsoft Store で無料入手(Windows) Mac 版 — Mac App Store にて近日公開(準備中) 特徴をもう一度見る
Mac 版(準備中) 無料入手(Windows)